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語学の方程式 英仏伊語トリプル三冠王 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009/07/24

今日のニュータイプ

09:40

 

1.新聞記者、仁さんの回文レポート

 

「二人がけが 仁」 (仁を人二と読んでください)

 

 

2.投手陣の台所事情が苦しいヤクルトで救援のイム・チョンヤンが活躍する。

 

「地獄にイム」 (イムを仏と読んでください)

 

  

3.今井美樹の五段活用

 

今井美香

今井美樹

今井ミク この名前も最近ならありそう。

今井三毛 今井さんちのネコが確か...

今井巫女 裏の八幡様の宮司の今井さんの娘さんが...

 

もとは、mixi のマイミクリストを眺めながら、「今井ミク -> e-マイミク」などと考えていたのですが、ネット上の話なのでe-マイミクは当たり前のことだと気づきました。

 

 

4.心が折れる

 

昔はこんな言い方しなかったような。

昔は「心が萎える」だったのでは?

 

「萎える」ならば復活することも期待できますが、「折れる」だとちょっと。

折れたら痛そう。

 

 

5.天高く馬肥ゆる

 

妻Rにメールで「駄目だ駄目だ」と10回書いていたら、「馬太目だ」に見えてきた。

太目の馬が競馬に勝てないことから作られた言葉かっ!?

 

 

6.「ド」は「ドーナツ」の「ド」、「レ」は「レモン」の「レ」

 

ドレミの歌ですが、それぞれ単語の最初の文字を使っています。

これを例えば「ツ」は「ドーナツ」の「ツ」と歌った時に違和感があるのはどうしてでしょうか。

 

・「ドレミの歌」をあまりにも聞き過ぎたので、最初の音に着目(着耳?)してしまう。

・最初の音は最初の音なので最初に注意していれば良いが、7番目の音とか最後の音とかになると注意力、数える力、記憶力などが必要となり、難しい。

 

何で突然こんな話になったのかと言うと、都内の区名、市町村名で遊ぼうといろいろ考えていた時に、「武蔵野市」が出てきて、『「し」は「むさし」の「し」』と歌ったなら面白いのだろうかと考えたからです。

 

理由は何であれ面白くないという声も....

 

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